適性検査の回答を途中で止めてしまった場合、どうなりますか?
中断した箇所から「再開」が可能です。回答データは自動的に保存されているため、最初からやり直す必要はありません。
ミツカリでは、通信環境のトラブルや急な用事でブラウザを閉じてしまった場合でも、それまでに回答したデータはシステム内に保持されます。再度受検URLにアクセスし、ログインし直すことで、続きの設問からスムーズに回答を継続いただけます。
回答を中断・再開できる「3つの安心の根拠」
1. リアルタイムの自動保存機能
一問回答するごとにデータがサーバーへ送信され、自動保存される仕組みを採用しています。
最終的な「完了」ボタンを押す前であっても、回答済みの設問データが失われることはありません。万が一のブラウザ落ちやPCのフリーズが発生しても、受検者の努力を無駄にしません。
2. どのデバイスからでも再開可能
中断した時とは別のデバイス(例:PCで中断し、スマホで再開)からでも、続きから回答できます。
データは特定の端末ではなくクラウド上のアカウントに紐づいて保存されています。場所や環境を変えて、受検しやすい状況で再開することが可能です。
3. 未完了状態の管理機能(管理者向け)
受検者が中断している(未完了)状態は、管理画面から確認できます。
必要に応じて「受検のお願い」をリマインドするなど、適切なフォローアップが行えます。これにより、受検辞退率の低下に貢献します。
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