ミツカリでは、お客様がサービスを安心して終了いただけるよう、データの所有権はお客様にあるものと考えております。解約前に必要なデータを抽出し、解約後には責任を持って個人情報を含む全てのデータを削除・破棄できる体制を整えています。
解約時におけるデータ取り扱いの「3つのステップ」
1. データの開示(エクスポート機能)
解約手続きの前であれば、いつでもお客様ご自身で管理画面から全受検者の判定結果データをCSV形式等でダウンロードいただけます。
蓄積された判定結果や性格特性データは、お客様の貴重な資産です。解約後も社内資料としてご活用いただけるよう、標準機能としてデータポータビリティを確保しています。
※ご契約内容(ライトプラン等)によっては、全てのCSVデータがダウンロードできない場合がございます。ご了承ください。
2. お客様ご自身によるデータ削除
管理画面から、企業情報や受検者情報をいつでも削除することが可能です。
プライバシーマーク(Pマーク)およびISMSの運用に基づき、お客様が「不要」と判断された情報は即座に論理削除され、復元できない状態にすることが可能です。