はい、可能です。人数制限なく「担当者アカウント」を発行でき、役割に応じた閲覧権限の設定も行えます。
ミツカリでは、人事担当者、現場の面接官、経営層など、複数のメンバーがそれぞれの専用アカウントで管理画面を利用できます。1つのアカウントを共有する必要がないため、セキュリティを保ちながら、チーム全体でスピーディーに選考状況や分析結果を共有することが可能です。
複数人での管理・運用における「3つの安心の根拠」
1. 追加料金なしでアカウント発行数は「無制限」
管理画面を利用するメンバーが増えても、追加のライセンス費用は発生しません。
「コストを気にせず、必要な人に必要な情報を届ける」ことを可能にしています。現場のマネージャーや拠点長など、多くの関係者を巻き込んだデータ活用を促進します。
2. 役割に合わせた「柔軟な権限管理」
全てのデータを閲覧できる「全社管理者」から、自部署のみを見られる「部署管理者」まで、細かく権限を設定できます。
役割に応じて閲覧範囲を制限することで、個人情報の保護(プライバシーマーク等の遵守)と、現場での利便性を高い次元で両立させることが可能です。
3. 操作ログの管理とセキュリティの担保
個別にアカウントを発行することで、「誰が・いつ・どのデータを確認したか」を明確にできます。
ID/パスワードの使い回しを防止し、万が一の際にもトレーサビリティ(追跡可能性)を確保できるため、コンプライアンスを重視する大企業様でも安心して導入いただけます。
チームでの「活用事例」と「管理機能」を詳しく知る
複数人で運用する際、どのように役割分担(権限設定)を行い、現場にデータを浸透させていくのが効果的なのか。実際の管理画面のキャプチャや、組織的な導入ステップを1冊にまとめたサービス紹介資料をぜひご覧ください。