国内および国際的な安全基準をクリアした最高水準の管理体制を構築し、全てのデータを厳重に保護しています。
ミツカリは、個人情報保護の国内規格である「プライバシーマーク(Pマーク)」と、情報セキュリティの国際規格である「ISMS(ISO 27001)」の双方を認証取得しています。法令遵守はもちろん、高度な暗号化技術と厳格な社内運用により、お客様の機密情報を万全の体制で守ります。
紙媒体での個人情報は、契約終了及び必要なくなったと判断した時点で、個人情報保護管理者が完全消去及びシュレッダーによって消去しています。
保管した個人情報の利用方法としては、適性検査受検時に氏名・メールアドレスを入力し、受検案内のメールを送信することに利用しています。
個人情報の保護管理者
管理者名: 山口 彰太
所属部署: マーケティング部
連絡先: 03-6456-4435
個人情報保護を支える「3つの安全の根拠」
1. 公的機関による「ダブル認証」の取得(法的・組織的保護)
日本国内の個人情報保護基準である「JIS Q 15001」と、国際的な情報セキュリティ基準である「ISO 27001」の両面から審査を受けています。
認証の維持には定期的な外部審査が義務付けられており、常に最新の安全基準に基づいた運用が担保されています。従業員への定期的なセキュリティ教育も徹底しています。
2. 高度なセキュリティ技術の導入(技術的保護)
外部からの不正アクセスやデータの漏洩を防止するため、最新の暗号化技術とインフラ保護を採用しています。
すべての通信はTLS(SSL)で暗号化され、データベース内の個人情報もAES-256等の強固なアルゴリズムで暗号化保存されています。また、24時間の監視体制と定期的な脆弱性診断を実施しています。
3. 明確なプライバシーポリシーと利用目的の限定
お預かりした個人情報は、あらかじめ同意をいただいた利用目的の範囲内でのみ使用します。
第三者への不適切な提供や、目的外の利用は一切行いません。候補者様本人がご自身の情報の取り扱いを確認できるよう、透明性の高いプライバシーポリシーを公開しています。