保有データ数(受検者数)に上限はなく、保存期間の制限もありません。
契約期間中であれば、全てのデータを永続的に蓄積・活用いただけます。
ミツカリは、過去から現在に至るまでの「組織の変遷」を可視化することを重視しています。そのため、受検データが増えることによる追加料金や、古いデータが自動的に削除されるといった制限は設けておりません。数年分にわたる膨大なデータを、組織分析や離職防止の施策にフル活用いただけます。
データ保有に関する「3つの安心の根拠」
1. 蓄積上限なし:ビッグデータによる高精度な分析
受検者が数万人規模になっても、データ数による制限やパフォーマンスの低下はありません。
クラウドネイティブなインフラ構成を採用しており、膨大なデータの蓄積に耐えうる設計となっています。蓄積されたデータ量が多いほど、貴社独自の「活躍モデル」の精度は向上します。
2. 保存期間の制限なし:経年変化のトラッキングが可能
「数年前の入社時のデータ」と「現在の状態」を比較するなど、長期的な視点での分析が可能です。
契約期間中であれば、データが自動消去されることはありません。退職者のデータも「退職」ステータスとして保持し続けることができるため、離職傾向の分析も過去に遡って実施いただけます。
3. お客様による自由なデータ管理(削除・抽出)
上限がない一方で、お客様の判断でいつでもデータを整理・出力することが可能です。
お客様ご自身によるデータの個別削除・一括削除がいつでも行えます。また、CSV形式でのデータエクスポートも標準機能として提供しており、社内システムとの連携もスムーズです。
ミツカリの「データ活用」と「全機能」を詳しく知る
蓄積されたデータをどのように分析し、採用やマネジメントの意思決定に活かしていくのか。機能の詳細や、データ活用による組織改善のステップを1冊にまとめたサービス紹介資料をご用意しています。
長期運用を見据えたプラットフォームとしての実力を、ぜひ資料でご確認ください。